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手作りごはんもプラス

プッチが倒れたのは自分にも責任があるのでは?
と、やはり責任を感じてしまう。
何の関係がなかったとしても、
何も言えない小さい体を
できる限り元気で暮らせるようにする責任はありますものね。
だからといって完璧な秘策があるでもなく・・・
初心に戻ってこんなもの引っ張り出してきました。
20130224-2
フレンチブルの飼い方と手作りごはんの本。
犬を迎えるところからしつけの仕方や飼い方をおさらいしました。
ご飯はフードだけでも栄養は揃ってると思うけど
プッチの弱い部分を補える栄養素だけでも足してみようかと。
20130224
退院後のごはんはこんな感じです。
しっとりした病院食に薬を混ぜて
いつものドライフードを少しと
人参とじゃがいもをゆでて潰したものをプラス。
人参に含まれるβーカロテン、じゃがいもに含まれるレクチンは
免疫力を高めウィルスの増殖を防ぐんだそうです。
じゃがいもと人参を潰したものの半分は
私と息子の晩御飯のおかず「ポテサラ」として食べました。
一時は肌が弱いので、「手作りごはんでいこう!」と頑張ってたのですが
忙しさにかまけて止めていました;
無理なくできるように少しづつ頑張ります。
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今日は再診にも行きました。
目の揺れも収まってるので
耳掃除だけで終了。
耳に薬が入って気持ち悪いから
ブルブルーって首を振るんだけど
降ったらこけるし、耳はこそばいしで
困った顔してました^^
部屋の中で走ったりするので
こちらが見ててヒヤヒヤします。